アーティスト写真

ジュエリーは、他の3次元の芸術作品にはない独自性を持っています。
ジュエリー、言い換えると”ボディオーナメント”が文字通り人間の体に身につけられる何かであるという事実です。
それはあなた自身に最も近く、肌に直接つけられます。
あなたの精神の周りにあなたの体、ジュエリー、洋服、そしてそれから、社会環境の外側の世界や自然があります。
ジュエリーはあなた自身の内側と外側の間に位置するスイッチボードであるかのように存在します。
また我々は他の人、自然、社会と交流や私たちのアイデンティティーをジュエリーを通して伝えていると言えるでしょう。
私はこれらの作品が自然の尊さの再考につながることを願っています。

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アーティスト詳細

経歴
1948 静岡県生まれ
1972 東京芸術大学美術学部工芸科卒業
1974 同大学院美術研究科修了
展示会
1974 個展「レスポアール新人選抜展」駿河台画廊、駿河台 東京
1993 個展「時の断片-1 朱の心象」ギャラリーIF、青山 東京
1996 個展「花の器」ワコール・銀座・アートスペース、 銀座 東京 添え花、木村彩光氏
1999 個展「時の断片-2 御輿の断片」ワコール・銀座・アートスペース、 銀座 東京
2003 個展「時の断片-3 枯葉」ワコール・銀座・アートスペース、 銀座 東京
2005 個展「時の断片-4 十字架」ワコール・銀座・アートスペース、 銀座 東京
2006 個展「時の断片5-大山崎山荘の枯葉たち」アサヒビール・大山崎山荘美術館、 山崎 京都
2007 個展「時の断片5-大山崎山荘の枯葉たち」ワコール・銀座・アートスペース、 銀座 東京
2008 個展「影山 公章ジュエリー展」西宮阪急アートギャラリー、西宮 大阪
2011 個展「紅葉」南昌荘、盛岡
受賞歴
  • 1980社団法人日本クラフト協会主催「クラフト展」優秀賞受賞
  • 1989財団法人美術工藝振興佐藤基金 淡水翁賞受賞
作家近景

アーティスト写真

オーストラリアのメルボルンに拠点を置くInSyncデザインは、グラフィックデザインとコンテンポラリージュエリーを 融合させた受賞歴を誇るスタジオです。

Iris Saar Isaacsのリードで、InSyncは、ラインドローイングをブローチ、ブレスレット、イヤリング、ネックレスなどのウェアラブルアートに変換します。
Irisの形と色に関する探究はミニマリスト、巧妙な分析と高品質な構造と同義のジュエリーの現代的で明確な範囲に帰着しました。
すべての作品は、工業材料と伝統的な手工芸技術のプロセスを結合させたものです。

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アーティスト詳細

経歴
1969 イスラエル生まれ
1993 オーストラリアへ移住
1997/1999 Diploma of Design, Silversmithing, Northern Metropolitan Institute of TAFE, Greensborough
1998/1999 Three Dimensional Studies, Practical Studio, Victorian College of the Arts、メルボルン
1999/2009 フリーランスグラフィックデザイナー、ビジュアルアーティスト
2007/2009 JMGA VIC 副社長
2006~ inSync デザインディレクター
展示会
1999 ‘C thru’, Gallery 5, St Kilda、メルボルン
1999 ‘The Works’, JMGA VIC, Victorian Artists Society Gallery、メルボルン
1999 ‘Food’, JMGA VIC, Chapel Off Chapel Gallery、メルボルン
1999 ‘seen/ unseen’, JMGA VIC, Victorian Artists Society Gallery、メルボルン
2007 ‘New under the sun’, Australian Contemporary Design in Jewish Ceremony III, Jewish Museum of Australia
2009 So Buono!、ミラノ
2011 Designersblock, Salone del Mobile、ミラノ
2011 Talente, TENDENCE、フランクフルト、ドイツ
2011 Contemporary Wearables, Toowoomba Art gallery、オーストラリア
受賞歴
  • 2001Cancer Council of Victoria、President’s Award
  • 2004Third finalist - Celebrating Melbourne Award
  • 2007‘New under the sun’、Australian Contemporary Design in Jewish Ceremony III、Jewish Museum of Australia
  • 2007Memento Australia Award
  • 2010Faces of Design Award、ベルリン
  • 2010メルボルンデザインアワード
  • 2011Shortlisted - Australian International Design Award
作家近景

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Phytophilia
私の新しい作品は「植物愛」という意味の“Phytophilia”といいます。
インスピレーションは生命の奇跡や、成長のサイクル、咲くこと散ることから引き出され、 そしてその想像力は私のジュエリーを介して体や手を小さな風景や庭園に戻します。
作品はワックスで形作られます。
私はこねたり、ドリップしたり、フュージングしたり溶かしたりしてその材料の可能性を探ります。 ワックスモデルはその後、”ロストワックス鋳造”の技術によって金属に変換されます。 なので、すべてのピースが一点ものであり、それらがキャストされた型は永遠に失われます。 2011年以来、環境を守るため私は、フェアトレードの金、銀、宝石を使って作品を作っています。
フェアトレードと持続可能性は、私にとってのトピックであり、ジュエリー制作の概念でもあります。

その他の作品

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アーティスト詳細

経歴
1979 ハイデルベルグ、ドイツ生まれ
2004/2009 Jewellery Design Diplom、University of applied science、Pforzheim
2007 Exchange Semester、Dept. of Metalwork & Jewelry、Graduate School、国民大学、ソウル、韓国
2007 Practical: Kay Eppi Nölke、Konstanz、ドイツ
展示会
2007 “Alchemist”、国民大学、韓国
2008 “The Ring Show”、SCAD、Savannah、Georgia
2009 “Talente”、ミュンヘン、ドイツ
2009 “Keramik Europas”、12. Westerwaldpreis、ドイツ
2010 “New Beginnings”、SDC Gallery、ロンドン
2010 “Sustainable Jewellery”、Gallery Louise Smit、アムステルダム、オランダ
2010 “Contemporary Ornament+10″、Korean Craft Promotion Foundation、Insadong、ソウル、韓国
2011 “Phytopilia”、Soloexhibition; Gallery Annick Zufferey、ジュネーブ、スイス
2011 “Art to Go”、Gallery Pilartz、Cologne、ドイツ
受賞歴
  • 2008“Intimacy”、New Traditional Jewelry、Sieraad、アムステルダム、オランダ
  • 2009“Lucca Preziosa Young”、Le Arti Orafe、フィレンツェ、イタリア
  • 2009“Out of the Box”、First Prize of Cheongju International Craft Biennale、Cheongju、韓国
作家近景

アーティスト写真

ANIMAL THEME
特定の動物種の代表。動物のテーマの周りの期待、一般化、信念や象徴。
私は古代文化で動物はどのように位置づけられていたのか、とりわけそれらは今もなお私たちの日常において どのように力強い存在であるかを観察しています。それらは多くの工業用材料にも密接です。
玩具製造者がしばしば隠そうとしたり低下させたり、あるいは一緒にするのを拒もうとしている動物のパワーを取り戻そうと 試みています。
私はそれら自身の物語を同時に語ることなしに、人々についてのみの物語を、語らせることはしません。
METHOD
人生は悲しみと逆説的な構造を伴った美しいゲームです。 何かとても大きいものが超小型の粒子で構成されています。
バランスとそれが変更する方法を見つけること。 私たちが絶対に全てを理解できない事、なぜならそれは不必要だからです。
To choose.
適合して生き残りなさい。とても相対的な時間のために。
驚きや変化について。その後有意義であることを証明したいくつかの小さな小さな瞬間。 私はちょうど説明しようとします。動物は人と呼ばれます。
MATERIALS
石、ガラス。ガラスはとても冷たい素材の終わりの中に見える何かです。
しかし、製造工程に沿って暖かさの膨大な量を必要としています。
DEFINITIONS
ジュエリー彫刻=宝石について伝える彫刻。

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アーティスト詳細

経歴
1977 ラッペンランタ、フィンランド生まれ
2002/2003 ヘリットリートフェルトアカデミージュエリー科交換留学生、アムステルダム、オランダ
2003 Universiteit van Amsterdam, “Masterclass on Indian Popular Cinema” course、アムステルダム、オランダ
2003 B.A., stonework and jewellery design, South Carelia Polytechnic, ラッペンランタ、フィンランド
2009 instructor of final year project, Saimaa University of Applied Sciences, jewellery, Imatra、フィンランド
展示会
2007 個展 “ON/OFF”、Galleri Iron Inc.、コペンハーゲン、デンマーク
2008 個展 “In the Front Room: Sari Liimatta”、Galerie Rob Koudijs、アムステルダム、オランダ
2008 個展 “OPEN/CLOSED”、Galleria Rantapaja、ラッペンランタ、フィンランド
2009 個展 “HIGH/LOW”、Friends of Carlotta Galerie für Schmuck und Objekte、チューリッヒ、スイス
2010 個展 “FrontRoom: SARI LIIMATTA jewellery sculptures”、Galerie Rob Koudijs、アムステルダム、オランダ
2010 個展 “New work: Sari Liimatta”、preview、Verzameld Werk、ゲント、ベルギー
受賞歴
  • 2001The International Contest for Jewellery With Amber Design, second prize, Gdansk、ポーランド
  • 2005Prize for young artist, Arts Council of Southeast Finland
作家近景

アーティスト写真

自然に形作られた素材には人工物にはない美しさや驚きを感じます。
また子供の時から色や糸に囲まれていた事もあり、色からも発想を得ています。
身につける人やそれを見る周りの人が楽しみめる作品を心がけています。

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経歴
1971 埼玉県生まれ
2010 専門学校ヒコみづのジュエリーカレッジファッションアートアクセサリーコース卒業
2010 Estonia Academy of Arts 交換留学(3ヶ月)
2011 専門学校ヒコみづのジュエリーカッレジ研究院コース卒業
展示会
2010 Group exhibition mingle、Space EDGE、東京
2011 Graduation works exhibition、青山スパイラルガーデン、東京
2011 宝石サンゴ展、国立科学博物館、東京
作家近景

アーティスト写真

(体について)自分自身を再認識すること。
私の体の脆弱性と強さ。痛みの知覚。
ジェスチャーや苦しそうな気持ちは確固とした形として体を奪う。
それらのジェスチャーをカプセルに入れ、癒すために私は実際にスペースを作ります。
私はドクターがするように絆創膏や石膏を使います。
私は、素材の弱点を使用すると同時にそれは、どのように守るのかを示したり、 正したり、アレンジしたりしながらたいてい物事をいい方向に戻すということにおいて確固としています。
シェルの作品たち、癒された作品たち。

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経歴
1974 アルゼンチン、ブエノスアイレス生まれ
1998/2001 the Escola Massana、バルセロナ
2001 アーティスティックジュエリーグループ、Peu de Reina 設立
2002 ブエノスアイレス大学ファッションデザインコース卒業
2004 コンテンポラリージュエリーギャラリー、Metalistería設立、ブエノスアイレス
2005~ ブエノスアイレス大学ファッションデザイン講師
2010~ ブエノスアイレス大学ジュエリーデザイン講師
作家近景

アーティスト写真

ステファニーは過去3年間、身体装飾の属性において型破りな素材やフォルムの実験を行ってきました。
彼女のラインの”ウェアラブル”の作品たちががこの調査の発見です。
彼女のコレクションは、世界中の出版物、ブティック、美術館のショップで見つけることができます。
この制作に加えて、ステファニーはマルチメディアサウンドとビジュアルプロジェクトも制作しています。
このプロジェクトには定期的に参加しパフォーミングと展示を行っています。
彼女は米国ニュージャージー州出身で、Mason Gross School of the Arts でビジュアルアートを学びました。
ステファニーは現在、オレゴン州ポートランドの西海岸に住んでいます。

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経歴
1982 アメリカ、ニュージャージー生まれ
2000/2003 Mason Gross School of the Arts of Rutgers University, BFA
展示会
2003 “Wanted”、Mason Gross School of the Arts Gallery、New Brunswick、ニュージャージー
2004 “Unframed, First Look”、Sean Kelly Gallery、ニューヨーク(Cindy Sherman、Adam Fuss、Jack Pierson選)
2008 “Touching Warms the Art”、Museum of Contemporary Craft、Portland、オレゴン
2008 “Gothic Design”、Northern Gallery for Contemporary Art、in association with Arts Centre Washington, Sunderland、イギリス
2008 “Under the Microscope”、The Shop Floor Project、Cumbria、イギリス
2009 Solo “Stephanie Simek: Recent Works”、False Front Gallery、Portland、オレゴン
2010 “Values without Valuables”、De’LaRuk、St. Petersburg、ロシア
2011 Solo exhibition、False Front Gallery、Portland、オレゴン
作家近景

アーティスト写真

ブランド名の「juju」は
様々な国を繋げ民族を繋げ人を繋げてゆく
『数珠繋ぎ』から名付けました
永い年月を経て様々な国、民族を渡って来た「モノ」達を
装身具として新たな生命を与え甦らせたいと思い、制作しています

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経歴
1967 東京都生まれ
1987 セツ・モードセミナー美術科卒業
2004 jujuを立ち上げ
展示会
2005/2010 グループ展、ギャラリー工、新高円寺
2006/2010 個展(年2回)、ギャラリー・パパラチア、宇都宮
2008 Fuligo in LACHIC、三越LACHIC、名古屋 
2009/2010 合同展、幸伸ギャラリー、銀座
2010 クリエイターズマルシェに出展、渋谷PARCO
受賞歴
  • 1984「日本オブジェ展」入選
  • 1985「日本オブジェ展」佳作
作家近景

アーティスト写真

私は日用品を作品の素材としてよく用います。
しかし、決して日用品のレディメイドを作りたいわけではないのです。
私はジュエリーを通して人の暮らし、行動を客観的に表現したいのです。
鳥が空から人々の日常を見るように、あるいは遠い星からやってきた異星人のように。

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アーティスト詳細

経歴
1987 宮城県生まれ
2009 専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジファッションアートアクセサリーコース卒業
2010 専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジ研究院コース卒業
展示会
2009 卒業制作展、青山スパイラルガーデン、東京
2009 BKV Prize for Young Applied Arts、Gallery of Applied Arts、ミュンヘン
2009 Jingu-mae five First exhibition、A-gallery、東京
2010 卒業制作展、Gallery 5610、東京
2010 International Handwerksmesse(IHM)、ミュンヘン
2010 日本ジュエリーアート展2010、上野の森美術館 東京
2010 Katsura Sasaki First exhibition “デイリーテクニック”、Gallery deux poissons 東京
受賞歴
  • 2009BKV Prize 2009 for Young Applied Arts グランプリ受賞
  • 2010日本ジュエリーアート展 入選
作家近景

アーティスト写真

クラッシックなフレンチガーデンの形状、または自然の中の落ち葉、木々の形、景色の変化。
それからまた自然は生まれ変わり、コケ、キノコはチャンスがあるとすぐに現れる…
私の仕事において、私は人間と自然の間の共生を観察しています。それらはそれらの最良の状態の時、お互いに順応し、美しい調和を作ります。
私は「価値のないものに対して価値があるもの」、「自由と共同に対する正確性」のような、コントラストを楽しんでいます。また私の素材選びにおいて、私は自然と人工物のボーダーを探っています。たとえば、「Woodland(2007)」シリーズで、私はスモーキークオーツやアクアマリンのような宝石と同じように、バーチの枝、ヘーゼル、ローズマリー、羽根を用いて私自身がデザインした「自然」に組み合わせています。
私の作品は自然美に対する愛からインスパイアされています。そしてその強さはその美を現す必要性からくるものなのです。

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アーティスト詳細

経歴
1999 Sandberg Institute 卒業
展示会
1999 個展「Mobile Park」、Sieger park、アムステルダム
2000 個展「Spring Collection」、Galerie Louise Smit、アムステルダム
2000 個展「 Spring Collection Galerie Louise Smit」、KunstRAI、アムステルダム
2001 個展「Occupied」、Nida Artist House、Nida, リトアニア
2001 個展「On the Way」、Rogaland Kunstsenter、Stavanger、ノルウェー
2002 個展「Out of the Blue2」、Gintaro Museum、Vilnius、リトアニア
2002 個展「Out of the Blue1、 Nida Artist House、Nida、リトアニア
2002 個展「Sights」、Galerie Oona、ベルリン、ドイツ
2002 個展「Peepnik」、Galleria Johan S. 、ヘルシンキ
2004 個展「Substralia」、Galerie Louise Smit、アムステルダム
2006 個展 Galleri Hnoss、ヨーテボリ、スウェーデン
2007 個展「Woodland」、Galerie Louise Smit、アムステルダム
2009 個展 Loods 6 Naturae、アムステルダム
2010 個展 Galerie Viceversa Naturae、ローザンヌ、スイス
2010 個展 Galerie Spektrum Naturae、ミュンヘン、ドイツ
2011 個展 Goldfingers Nature Collection、コペンハーゲン、デンマーク
受賞歴
  • 1997Nomination Gerrit Rietveld Academie-prize, NL
  • 2000Nomination Kunst aanmoedigingsprijs Amstelveen-prize, NL
  • 2007Highly Commended, The Dutch Design Awards, NL
作家近景

アーティスト写真

素材との対話とは同時に自分との対話でもあります。
そして完成した作品が第三者の手に渡る時、今度は作者と第三者の間で対話が生まれます。 表現する事の面白さはそこにあると思います。
 

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アーティスト詳細

経歴
1982 広島県呉市生まれ
2001/2005 広島市立大学芸術学部デザイン工芸学科金属造形先攻
2005/2008 高等学校非常勤講師
2008/2010 トリアー専科大学造形学部ジュエリーデザイン学科修士課程
展示会
2005 卒業制作展、広島市現代美術館
2006 個展、ギャラリーG、広島
2006 日韓交流展 ‘beginning’、広島、ソウル
2010 Stone matters 3、インフォルゲンタ、ミュンヘン
2010 mineral ART 受賞作品展、インフォルゲンタ、ミュンヘン
2010 国際アゲートショー、ニーダーヴォレスバッハ
2010 インタージェムフェア、イーダー・オーバーシュタイン
受賞歴
  • 2010mineral ARTコンペティション 2位
作家近景

アーティスト写真

自然の草花をモチーフに作品作りを手がけています。
自然のもつ美しさ、力強さを映し出したいと思っています。

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アーティスト詳細

経歴
1987 宮城県生まれ
2006/2010 東北芸術工科大学芸術学部美術科工芸コース金属専攻 
2010/2011 東北芸術工科大学芸術学部美術科工芸コース金属専攻 研究生 
展示会
2009 指輪展(山形県山形市・山形デザインハウス)
2009 鈴木祥太ジュエリー作品展(山形県山形市・Art jewelry studio smith)
2010 TETSUSON2010(神奈川県横浜市・BankART studio NYK)
2010 美ナビ展(東京都・六本木ヒルズ森タワー52F 森アーツセンターギャラリー)
2010 個展 「color in metal」(山形県山形市・蔵だいます)
2010 新風展(宮城県加美町・工藝藍学舎)
2010 Unknown Possibility 04 (東京都・新宿眼科画廊)
2010 シブヤスタイル(東京都・渋谷西武)
受賞歴
  • 2008第16回テーブルウェア大賞 入選
  • 2009第17回テーブルウェア大賞 佳作
  • 2010日本ジュエリーアート展 入選
作家近景

アーティスト写真

現代の生活の中に…
日本の金属工芸の技法を用いたジュエリー。
その美しさ、存在感を現代のジュエリーに浸透させ、日本の文化のカタチを表現します。

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アーティスト詳細

経歴
1984 東京生まれ
2005 ヒコ・みづのジュエリーカレッジメタルクラフトコース卒業
2006 ヒコ・みづのジュエリーカレッジ研修生修了
展示会
2006 KRASNY 2nd、GALLERY ES
2007 8 future jewellers Exhibition、荒井アトリエギャラリー
2008 日本ジュエリーアート展
2008 KRASNY 3rd、同潤会ギャラリー
2008 コンテンポラリージュエリー展“SWEET”、銀座ACギャラリー
2009 個展 流~nagare、銀座ACギャラリー
2009 伊丹国際クラフト展“ジュエリー”
2010 日本ジュエリーアート展
2010 コンテンポラリージュエリー展“rain”、銀座ACギャラリー
受賞歴
  • 2005ヒコ・みづのジュエリーカレッジ卒業制作展 学校長賞受賞
  • 2006JJAジュエリーデザインアワード2006 新人優秀賞受賞
  • 2008日本ジュエリーアート展 under 26部門賞受賞
  • 2009伊丹国際クラフト展“ジュエリー” 入選
  • 2010日本ジュエリーアート展 入選
作家近景

アーティスト写真

「布は私の作品にとって不可欠です。布は私自身の人生と人体自体に強く関連づけられる感情を顕にします。 私の作品において、私はダイレクトに布を使用したり、または私はあらゆる別の材料との多目的言語的なアイデアを交信させます。」
セキュリティの気持ちを運ぶこの女性的な物質は強く生きています。
それが人体に関係してくる時、それらは自分たちに影響して、この相互関係によって形成されます。 私たちの身体の周りを覆う布と金属の折り目は、私たちの内なる表面を表現し、形作ります。
「これらの折り目は人の精神力を伝えます。 それらは彼らの内部を強調するために人体の周りをまわります。」

その他の作品

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アーティスト詳細

経歴
1980 ドイツ生まれ
2001/2003 Heinrich-Heine University Düsseldorf、ドイツ、経営学部
2003 University of Salamanca、スペイン、経営学部交換留学プログラム
2003 Distance University Hagen、ドイツ、人文科学 (BA)
2007 Rhode Island School of Design、アメリカ、ジュエリー、テキスタイルプリントメーキング交換留学プログラム
2005/2010 University of Applied Sciences Trier、Idar-Oberstein、ドイツ、宝石学・ジュエリーデザイン
2010 Diploma of Jewellery Design、University of Applied Sciences Trier、Idar-Oberstein、ドイツ
展示会
2009 “Jewellery artist of the month November”、Gallery Norsu、ヘルシンキ、フィンランド
2009 Intergem、International Trade Fair、イーダーオーバーシュタイン、ドイツ
2010 Inhorgenta、International Fair、ミュンヘン、ドイツ
2010 個展“Seamless”、Gallery HL、ソウル、韓国
2010 SOFA New York、SOFA West in Santa Fe、represented by Charon Kransen Arts、ニューヨーク、アメリカ
2010 3 Artist, 3 Stories、Gallery “Only”、ソウル、韓国
2010 Annual Graduation Show、Gallery Marzee、Nijmegen、オランダ
2010 24 FH、Villa Bengel、イーダーオーバーシュタイン、ドイツ
作家近景

アーティスト写真

見慣れた物を見直してみると、改めてその美しさと可能性に気づきます。
価値を認めれば身近なものを大切にすることができます。

その他の作品

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アーティスト詳細

経歴
1982 京都府生まれ
1988 シドニーへ渡る
2003 シドニー大学視覚芸術学士造形美術・デザイン専攻、オーストラリア
2008 伊丹ジュエリーカレッジ修了、兵庫県
展示会
2007 伊丹国際クラフト展、伊丹市立工芸センター、兵庫
2007 Jewel in the City、アーズ・オーナータ・ヨーロッピーナ、マンチェスタークラフトデサインセンター、イギリス
2008 ジュエリーになりたかった昆虫、伊丹工芸センター、伊丹市立昆虫館、兵庫
2008 伊丹国際クラフト展(酒器酒盃台)、伊丹工芸センター、兵庫県、世田谷文化生活情報センター、東京
2008 Waterhouse Natural History Art Prize、南オーストラリア州立博物館、アデレード、オーストラリア
2008 Friedrich Becker Prize、ゲーテ博物館、ドゥッセルドルフ&ドイツゴールドシュミードハウス、ハーナウ、ドイツ
2008 Moved、移民博物館、アデレード、オーストラリア
2009 伊丹国際クラフト展、伊丹市立工芸センター、兵庫
2009 New Generation、Stella & Kirana、大阪
2009 Two Jewellers、Gallery Kirsch、東京
2010 The Jewelled Antipodean、Gallery Shop Si、神戸
2010 Signs of Change-Jewellery to Make a Better World、FORM、パース、オーストラリア
2010 By Example-Contemporary Australian Jewellery、伊丹市立工芸センター、兵庫
2010 個展 Le Jardin de la Mer、Gallery Yuei、大阪
受賞歴
  • 2000Julian Ashton Art School Scholarship、シドニー、オーストラリア
  • 2006Craft-in-Site grant、Object Galleries、Australian Centre for Craft and Design、シドニー、オーストラリア
  • 2007Janet Holmes a Court Grant、National Association for the Visual Arts (NAVA)、オーストラリア
  • 2007三等賞、Jewel in the City、アーズ・オーナータ・ヨーロッピーナ、マンチェスタークラフトデサインセンター、イギリス
作家近景

アーティスト写真

ひとのこころに おどろきと 愛着を 芽ばえさせるものづくり を目指しています。
今回の作品は“モノクロの平面の世界に鮮やかな立体を挿す”というテーマで作りました。

その他の作品

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アーティスト詳細

経歴
1981 愛知県生まれ
2004 筑波大学芸術専門学群生産デザインコース卒業
2006 Gerrit Rietveld Academie Jewelry department(オランダ)留学
2007 ジュエリー専門学校Art Jewelryコース卒業後、ジュエリーブランド入社
2009 Medel DESIGN旗揚
作家近景

アーティスト写真

ストレッチの効いた布が、物を包んだ時につくるシルエットに興味があります。
包まれた物は角が取れ、あいまいに写しだされます。でも、不思議と目にとまり、中を想像させる魅力があります。

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アーティスト詳細

経歴
1978 横浜生まれ
2000 明治学院大学卒
2002 ヒコ・みづのジュエリーカレッジ卒
2003~ ヒコ・みづのジュエリーカレッジ助手として勤務
展示会
2003 グループ展 「Sparkling Spirit’s Showtime」
2004 日本ジュエリーアート展
2005 グループ展「HEART EXHIBITION」
2006 グループ展「KRASNY 2nd」
2008 グループ展「KRASNY 3rd」
受賞歴
  • 2004日本ジュエリーアート展 佳作
作家近景

アーティスト写真

私は、新しい柄が現れるように、それらの上でつなげたり置いたりするシンプルで複雑な柄が好きです。
子供の頃、バラ柄の壁紙を見つめながらベッドに横たわっていたものです。カメラレンズのように目の焦点を合わせたりはずしたりしながら。
私はジュエリーを作る時、いまだにそのようなことをします。
そしてその結果は、何かがぼかされたような感じを伴いつつ、いつもどこかシャープな感じです。

その他の作品

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アーティスト詳細

経歴
1966 スウェーデン、ストックホルム生まれ
1989/1994 Konstfack、ストックホルム、スウェーデン
展示会
2001 2nd Nordic Jewellery Triennal、スウェーデン、ノルウェー、デンマーク、フィンランド、アイスランド
2002 Sculpture To Wear、ロサンジェルス
2002 HNOSS、Gohenburg、スェーデン
2003 Koru 1、Lappeenranta、フィンランド
2004 Nordic Cool:Hot Women Designers、ワシントン D.C
2003/2005 Swedish Jewellery、オランダ、ポーランド、スペイン、イギリス、イタリア、ポルトガル、 アメリカ
2005 Art and Designfair、ニューヨーク
2006 Sweden Extended、Kaliningrad、モスクワ
2007 Hnoss depended、スウェーデン
2007 New Faces、ニュージーランド
2009 Galerie Beeld en Aambeeld、オランダ
作家近景

アーティスト写真

ジュエリーを作ることへの情熱は私を台湾からニューヨークへと導き、ついにはフィンランドに住み、働くようになりました。
穏やかで美しいフィンランドの自然は創造的な作品のために完璧な環境を私に提供してくれます。
身の回りの植物と花にインスパイアされ、自然のジェスチャーと活気をとらえた上品なジュエリーを制作したいと思います。
ユニークな作品のために、私はしばしばanticlastic forming技法を用います。というのはこのテクニックで軽重量で立体的なフォームに出来るからです。
私のジュエリーは、非常に強い彫刻的な品質があります。

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アーティスト詳細

経歴
1973 台湾生まれ
1996 Bachelor of Science with High Honors in Fine Arts- jewelry / metal Hofstra University、Hempstead、New York、USA、Fine Arts - Jewelry major、Art History minor
1997/1999 Goldsmithing and Jewelry Design、post-graduate program、School of Goldsmithing、Institute of Design、Lahti、フィンランド
1999 National Master Goldsmith Certificate/ Mestarinkirja gained in Finland
2002 Master of Arts in Industrial Design University of Art and Design Helsinki、UIAH、フィンランド
展示会
2005 個展“Hand in Hand- jewelry for the bride”、Design Forum Finland、ヘルシンキ、フィンランド
2005 グループ展“Joieria Finlandesa”、FAD Gallery、バルセロナ、スペイン
2006 “Philadelphia Museum of Art Craft Show”、フィラデルフィア、アメリカ
2006 グループ展“Bridge 1, part 2”Insa Art Center、ソウル、韓国
2007 “New Traditional Jewellery 2007”、アムステルダム、オランダ
2007 SOFA CHICAGO 2007 the 14th annual international exposition of Sculpture Objects & Functional Art、シカゴ、アメリカ
2007 “Best of European Contemporary Crafts”、ルクセンブルグ
2008 “METAL Inclinations”juried exhibition、an International online Metalsmithing and Jewelry Exhibition presented by The Society for Midwest Metalsmiths、アメリカ
2008 グループ展“Contemporary Taiwanese Jewelry Exhibition”、Nanjing Municipal Museum、Nanjing、中国
2008 SOFA CHICAGO 2008 the 15th annual international exposition of Sculpture Objects & Functional Art、シカゴ、アメリカ
2008 二人展“Chao & Eero- our nature”、ヘルシンキ、フィンランド
2008 “Best of European Contemporary Crafts II”、パリ、フランス
2008 “pro. KORU II”、invited artist、コペンハーゲン、デンマーク
2009 “European Prize for Applied Arts”、Mons、ベルギー
2009 グループ展“Finnish Jewellery 1600-2009”、Design Museum、ヘルシンキ、フィンランド
2009 グループ展“Re-interpreting Nature” 、The Museum of Applied Arts、ブダペスト、ハンガリー
2009 伊丹国際クラフト展、伊丹
2010 グループ展“Finnish Jewellery 1600-2009”、Fitchburg Art Museum、フィッツバーグ、アメリカ
受賞歴
  • 20012001年国際パールデザインコンテスト4位入賞
  • 2002Excellence Award in “Dream of the Crafts” craft design competition、台湾
  • 20053rd Prize in cut stone article and special prize for the use of cut stones in the Faberge 2005 international competition for young jewelers、フィンランド
作家近景

アーティスト写真

フィンランドの田舎で生まれ育ったEeroは自然とシンプルなスカンジナビア的な暮らし方を愛しています。
彼はまた世界中の大都会を訪問することも楽しんでいます。
Eeroはユーモア感があるジュエリーを制作するために、これらの2つの強い影響(彼の幼年期からの野性的な想像と現代の都市文化)を結びつけます。

その他の作品

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アーティスト詳細

経歴
1972 フィンランド生まれ
1995/1996 Staatliche Zeichenakademie Hanau、ドイツ
1998 Bachelor of Arts in goldsmithing School of Goldsmithing、Institute of Design、Lahti、フィンランド
2002/2004 Postgraduate degree program in entrepreneurship Faculty of Business Studies、Lahti、フィンランド
2004 Specialization studies in jewelry art Institute of Fine Arts、Lahti、フィンランド
2010 National Master Goldsmith Certificate/ Mestarinkirja earned in Finland
展示会
1997 “Talent ‘97”、ミュンヘン、ドイツ
1999 “SILVER ‘99”、Legnica、ポーランド
1999 “Behind God’s Back” with fashion designers Sari Hirvonen and Tanja Rovio、Gallery Laterna Magica、ヘルシンキ、フィンランド
2000 Midora Design Award、Leipzig、ドイツ
2003 “3 x 5”、Bad Doberan、ドイツ
2004 “Väki Vahva” with fashion designer Tanja Rovio. Design Forum Finland、ヘルシンキ、フィンランド
2005 “Bridge 1, Part 2” group exhibition、Insa Art Center、ソウル、韓国
2005 “The Helsinki Exchange : Part 2”、Beyond the Valley、ロンドン
2005 “Joieria Finlandesa” group exhibition、FAD Gallery、バルセロナ、スペイン
2006 “Sieraad”、Amsterdam Rai、アムステルダム、オランダ
2006 “Daughters of the Forest”、Lusto、Punkaharju、フィンランド
2007 “Sieraad”、Amsterdam Rai、アムステルダム、オランダ
2007 “pro. KORU II” 、group exhibition、Lappeenranta、フィンランド
2007 “Love Signs” group exhibition、Platina、ストックホルム、スェーデン
2008 “Sieraad”、Westergasfabriek、アムステルダム、オランダ
2008 “ Chao & Eero - our nature“ duo exhibition、ヘルシンキ、フィンランド
2008 “pro. KORU II”、Iron Inc. gallery、コペンハーゲン、デンマーク
2009 “ Finnish Jewellery 1600-2009” group exhibition、Design Museum、ヘルシンキ、フィンランド
2010 “Mestarina” group exhibition、Design Museum、ヘルシンキ、フィンランド
2010 “Finnish Jewellery 1600-2009” group exhibition、Fitchburg Art Museum、Fitchburg、USA
作家近景

アーティスト写真

くるくる… まきまき…
みんなの心があったかくなるように。
そして、
どこのどんな人にも喜びをもたらすように。
そんな願いを込めて創っています。

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アーティスト詳細

経歴
1986 東京都生まれ
2005/2009 ヒコ・みづのジュエリーカレッジ
展示会
2006 Art or Jewelry ?、Daikanyama HILLSIDE TERRACE、東京
2008 Hiko Mizuno college、viceversa、スイス
2009 SCHMUCK2009、Handwerksmesse、ドイツ
2009 SCHMUCK2009、RMIT Gallery、オーストラリア
2009 Materia Prima - Joyeria Contemporanea、スペイン
2009 BKV-Prize 2009、BKV、ドイツ
2010 個展、mimosa gallery、東京
受賞歴
  • 2009Schmuck 2009、ドイツ
  • 2009BKV-Prize2009、ドイツ
作家近景

アーティスト写真

calyx[カリクス]は植物でいう“がく”、野菜や果物でいう“へた”を意味します。
さりげないけれど、実はその人の一部として大切なもの。
気がついたらなくてはならないもの。
calyxが作るものはそんな空気感でありたいと願っています。
着ける人によって形を変えることができるものだったり、ちいさなストーリーがあるものだったり。
そんなものを作っています。

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アーティスト詳細

経歴
1985 青森県生まれ
2007 ヒコ・みづのジュエリーカレッジ卒業
2007 ジュエリーメーカーに勤務する傍らでブランド「calyx」を立ち上げる
2008 ジュエリーメーカー退社
展示会
2006 デザインフェスタvol.24
2006 「GIFT,THE STORE」、青山スパイラル
2007 「TRANK SHOP」、ラフォーレ原宿
2007 「MOTデザインバザール」、東京都現代美術館
2007 「RED EXHIBITION」、p2g、馬喰町
2008 「BazaaaaR」、ardish、神楽坂
2008 「THE GOLD Arts & Designing」in 黄金町バザール、横浜市黄金町
2009 「accessorium」、品川ecuto
2009 「青参道いちば」、青参道
2009 「TOKYO CHAOSTIC MARKET」、p2g、馬喰町
2010 「tumo2010」、Gallery Conceal、渋谷
作家近景

アーティスト写真

ガラスにこだわって制作しているのはその可能性を深く信じるからです。
ガラスは可塑性に富んでいて、頭の中にあるイメージを作品に忠実に投影出来ます。
しかし一方、炎の中でガラスを溶かしながら操る事は一瞬一瞬の判断、熟練が必要で、 その職人的な技巧を習得していくという喜びこそが、私をガラスに向かわせているのかもしれません。
学生の頃アンソリット(insolite:仏,unusual:英,奇妙)の美学に共鳴を受け、制作を始めました。
モチーフはグロテスクであると同時に、美しく、その両義性が人々の心を動かし惹き付けるのだと思います。
そして、そうしたモチーフは私の感性によって日常の日々の中から選び取られているものです。
ジュエリーという作品は身に付けるという行為によって、人と共にアートになる。
それぞれの感性を乗せてそれぞれのアートに昇華される事を私は願っています。

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アーティスト詳細

経歴
1975 北海道生まれ
1998 金沢美術工芸大学商業デザイン科卒業
2001 富山ガラス造形研究所卒業
展示会
2001 『7personalities 』、大阪 
2001 『Art.家.現在』、金沢市民芸術村 里山の家、金沢
2001 『Inoya Makiko & Ito Nozomi Exhibition』、ブラフ18番館、横浜
2001 『femme fatale』、彗星倶楽部、金沢 
2003 『Inoya Makiko Glass Works』、大和屋ギャラリーSen、富山
2004 『Insolite Glass Shop 』、collabon、金沢
2004 『普段使いの器から、手の届くアートまで 』、香林坊大和、金沢
2005 Gallery Yves Mikaeloff、パリ
2005 『Inoya Makiko Glass Works』、大和屋ギャラリーSen、富山
2005 『Inoya Makiko Glass Works』、カフェアルテ、富山
2006 『ガラスノモリ』、ラフォーレ原宿、東京
2007 福岡デザイニング展『瑠璃の個性』、H.P.FRANCE Boutique 福岡店
2007 『WHITE』、LA PETITE EPICERIE JACQUELINE MORABITO、東京
作家近景

アーティスト写真

キッチュで優雅、繊細でも強く、インパクトのある協調性とエキセントリックを表現できる 「遊び心のある美」を創造する事を目標にしています。

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アーティスト詳細

経歴
1981 東京都生まれ
1997 メルボルンに移住
2004 モナッシュ大学美術学部メタル&ジュエリー学士課程卒業
2005 RMIT大学 美術科ゴールド&シルバースミシング修士課程卒業
2006~ RMIT大学美術科ゴールド&シルバースミシング博士課程取得中
2008~ RMIT大学美術科ゴールド&シルバースミシング学士課程講師
2008 GAA認定宝石鑑定士
2009 GAA認定ダイアモンド鑑定士
展示会
2006/2009 RMIT Post graduate Exhibition ‘It’s got legs’、メルボルン
2005/2009 BUDA “Contemporary Australian silver and metal work” exhibition、キャッスルメーン
2009 Good Ship Glitzern、メルボルン
2008 個展“Wild Breeze” Pablo Fanque、シドニー
2008 NCJA national contemporary jewellery award 08’、ニューサウスウェールズ
2008 Jangle Fever at Glitzern、メルボルン
2008 Fruit Loop Bagues First Site Gallery、メルボルン
2007/2008 Siemens scholarship Art prize 08’、メルボルン
2007 個展“Sweet Dominance” Pieces of Eight、メルボルン
2007 Gallery Marzee Presentation of Atelier Ravary、ナイメーヘン、オランダ
2007 Talente 2007、ミュンヘン
2006 Gallerie Marzee Graduate Exhibition、ナイメーヘン、オランダ
2006 個展“Fossil Jewels” RMIT University First Site Gallery、メルボルン
2006 個展“Fossil Jewels” (Window exhibition)、Craft Victoria、メルボルン
受賞歴
  • 2006Diana Morgan Second Prize、RMIT Post Graduate Show、メルボルン
  • 2006Marzee Prize、Marzee International Graduate Exhibition、オランダ
作家近景

アーティスト写真

何かのきっかけが作りたい。
人と人が出会うきっかけ、人が何かに気づくきっかけ、何かを意識するきっかけ。
泣くこと、食べること、日々の暮らしにあふれている、通り過ぎてしまいそうなこと。
無意識のうちに繰り返しているサイクル。
自分がこの世の中におっきなことをできるなんて考えていません。
でも、何か、小さなきっかけをおすそ分けするぐらいならできるのかなと。

その他の作品

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アーティスト詳細

経歴
1983 兵庫県生まれ
2003/2007 東京造形大学彫刻科
2008 Central Saint Martins college of Art and Design, Intermediate Jewellery course、イギリス
2008/2010 Konstfack Adellab jewellery and corpus MA program、スウェーデン
展示会
2003/2006 小豆蟲彫刻作品展 第一回~第四回 東京造形大学内展示
2005 ジュエリー作品個展 “ちっちゃな彫刻展”、codomono [mini gallery]、東京
2007 東京五美大展、東京都美術館
2008 “Same same but better?”、Rohsska museum、ヨーテボリ、スウェーデン
2008 彫刻作品個展 “日々刻々展”、ギャラリーつぼみ、兵庫
2009 “Squatting corpus exhibition”、Karen Pottoppidan Atelier、ミュンヘン、ドイツ
2009 インスタレーション“There is nothing left but crying.”、ShowKonstfack、ストックホルム、スウェーデン
2009 個展“There is nothing left but crying.”、ギャラリーつぼみ、兵庫
2009 “Under study”、Konstfack、ストックホルム、スウェーデン
受賞歴
  • 2007最優秀作品賞2007、東京造形大学
  • 2010TALENTE2010年度入選、ミュンヘン
作家近景

アーティスト写真

自然の中に存在する美、それが私の作品モチーフです。
素材はシルバー・銅・真鍮を中心に使っています。
私は常に愛情を持って自然の宝庫から作品を
制作することを心がけています。

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アーティスト詳細

経歴
1969 米国テキサス州生まれ
1991 米国マサチューセッツ州North Bennet School (ジュエリー技術専門学校)
1994 米国マサチューセッツ州ボストン美術館大学メタルコース卒業
1996 Deco Sugai 1996-1997秋冬東京コレクション出品
1996 京都ファッションカンタータDeco Sugai コレクション出品
1999 アトリエショップ「HiNGE Dept.Accessory」オープン
2000 「Premiere Classe」にアクセサリー作品出展 フランス
2006~ 大阪デザイナー専門学校講師
2007~ エスペランサ靴学院講師
展示会
1996 個展 gallery annui 神戸
1997 個展 ギャラリー北長狭 神戸
1999 個展 ギャラリーT.K.Art 大阪
2001 個展 ギャラリーEspace446 大阪
2002 個展 gallery der Neue Raum 大阪
2003 個展 恵文社・ギャラリーアンフェール 京都
2007 個展 月眠ギャラリー 大阪
2009 個展 atlier HiNGE 大阪
受賞歴
  • 2001伊丹国際クラフト展JEWELLY 伊丹賞受賞
  • 2004伊丹国際クラフト展「酒器・酒盃台」大阪市立クラフトパーク賞受賞
作家近景

アーティスト写真

美は無駄であるとみなされるかもしれませんが、私は、不快で、重大でおよびあまりに良くないことに対して対照的な美に興味深さを感じます。
また、悲しくてうんざりなことは美しいものであるかもしれません。
私は見る人の注意を引くために美を用いますが、美しさよりも他に伝えたいことがたくさんあるのです。
しばしば人間の弱点と基本的な防衛機構は、私の作品において繰り返されるテーマです。
私は新しいやり方、組み合わせ、アプローチに私の道を見つけた時、方法や素材に対して寛容でいようとつとめていますが、それと同時にいつも過去にも強く根ざしています。

その他の作品

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アーティスト詳細

経歴
1980 スウェーデン生まれ
1999/2001 Art Department Western State College, コロラド アメリカ
2002/2005 Ädellab- Silversmithing and jewellery (Professors Ruudt Peters, Kim Buck, Christer Jonsson) Konstfack BFA, ストックホルム スウェーデン
2005/2006 Otago Polytechnic, Silversmithing and jewellery Dunedin ニュージーランド
2006/2008 Ädellab- Silversmithing and jewellery (Professors Ruudt Peters, Karen Pontoppidan) Konstfack MFA, ストックホルム スウェーデン
展示会
2009 Solo “What you tell is not always what you have experienced” Ornamentum gallery, ニューヨーク
2009 “So fresh Awards” Semper Depot, ウィーン、オーストリア
2009 “Jewellery must be beautiful, if not- intelligent at least”, Sopot, ポーランド
2009 “The Silence is so loud” Gallery Loupe, ニュージャージー
2008 “Pendant show” Velvet da Vinci Gallery, サンフランシスコ
2008 “Taking Parts” Konstepidemin, Göteborg, スウェーデン
2008 ”Talent 2008” Designhuis Einhoven, オランダ
2008 “Animal” Galleria NORSU, Helsinki, フィンランド
2007 “Absolute beauty” Gallery of Art Legnica, ポーランド
2007 “Excursions” walking exhibition, ミュンヘン、ドイツ
2006 Solo ”Beneath” Best cafe Dunedin, ニュージャージー
2006 “SOFA Christmas earring show” Ornamentum gallery, ニューヨーク
2005 ”Vad skulle grannen säga” Platina, Stockholm, スウェーデン
2005 “Jewelry in new materials” 316 kubik, Hudiksvall, スウェーデン
2003 ”We play the game to change the rules” The Swedish Sports Institute, Stockholm, スウェーデン
2003 ”Sieraden uit Zweden” Galerie Marzee, Nijmegen, オランダ
受賞歴
  • 2009So Fresh Award Talent winner Pierre Lang, ウィーン オーストリア
  • 20082nd prize (audience vote) “Annual International Graduation Show” MIDORA fair, Leipzig ドイツ
  • 2008“Marzee International Graduation Show price” オランダ
  • 2005“Marzee International Graduation Show prize” オランダ
  • 2005“Ädelaward” スウェーデン
作家近景

アーティスト写真

ジュエリーは嫌いでした。
でも気付いたら好きになっていました。
私と見る人と身につける人をつなぐ、
美とユーモアをもった作品を作りたいです。

その他の作品

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アーティスト詳細

経歴
1984 東京生まれ
2005 渡英
2008 アシスタント経験 (Lin Cheung Erickson Beamon Sharon Marston Patricia Nicolas Kayo Saito Hidemi Asano)
2009 ロンドンミドルセックス大学ジュエリー科卒業 First Class Honours
展示会
  • 2007MoDA美術館 ロンドン
  • 2007グループ展 “ExhibitioN0.1” Pineal Eye ロンドン
  • 2007Ars Ornata ヨーロッパ学生コンペティション
  • 2007グループ展 “Hide Out” Red Gate Gallery ロンドン
  • 2009“MADE” 第24回ニュー・デザイナーズ展 ロンドン
  • 2009グループ展 “Babel” Blackall Studios ロンドン
作家近景

アーティスト写真

メリンダヤングはこれまでに80以上の展示に参加しました。そして、彼女の営みは展示会用作品と限定版制作の範囲にわたります。彼女はすべて手作りで作品を制作し、手が彼女の仕事にもたらす個性と特異性のエッジを楽しみます。
彼女をとりまくもの(地面に落ちているものから建築物、風景、体の社会的状態)は彼女の作品に継続的なインスピレーションと素材を提供しています。彼女は色を愛し、しばしば作品作りにおいてモノクロのパレットと戯れます。
最近では、「Take a ball of thread…」と題したプロジェクトで産業用の大きなピンク木綿糸の着用の可能性を探求していました。
このプロジェクトの一部として制作された作品は、その進捗がブログで紹介され、 (http://pinkthreadjewels.blogspot.com)オーストラリア各地域で展示されています。

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アーティスト詳細

経歴
1972 イギリス生まれ
1999 シドニー大学美術学部ビジュアルアーツ学士課程(ジュエリー&オブジェクトデザイン優等)卒業
2002 シドニー大学美術学部ビジュアルアーツ(ジュエリー&オブジェクトデザイン)修士課程修了
2001 シドニー大学美術学部オブジェクトアート&デザインスタジオ臨時講師
2002/2004 College of Fine Arts ジュエリーデザイン講師
2003 シドニー College of the Arts にてオットー・クンツリ氏マスタークラスに携わる
2003/2006 Object Australian Centre for Craft and Design ギャラリースーパーバイザー
2006~ シドニーインスティチュートDesign Centre Enmore ジュエリー&オブジェクトデザイン講師
2009 「Take a ball of thread…」ワークショップ metalab シドニー ; アーティストトーク Jamfactory アデレード ; 個展&アーティストトーク&ワークショップ Craft Victoria メルボルン
展示会
2002 「Emerging Sydney」 Atrium Gallery グラスゴー
2002/2003 「4-D」 object galleries シドニー & Craftwest パース
2003 「Contemporary Wearables ’03」 Toowoomba Regional Art Gallery QLD
2003 「Bloom」 OXOXO Gallery USA
2003/2004 「a life in the day of…」 La Trobe Street Gallery メルボルン& SCA Gallery シドニー
2007 「Catch On 2」 ソウル
2007 「50 Brooches」 Craft Queensland ブリスベン
2008 「refashioning the fashion」 Object シドニー
2008 「recycled, renewed, reborn」 Pablo Fanque シドニー
2008 個展「 Take a ball of thread… 」 Pablo Fanque シドニー
2009 「le fil (The Thread)」 gaffa gallery シドニー
2009 「alter ego」 gaffa gallery シドニー
2009 個展「 Unnatural, naturally」 metalab シドニー (with Lauren Simeoni)
2009 個展「Take a ball of thread… 」 Craft Victoria メルボルン & Zu Design アデレード
作家近景

アーティスト写真

作品が、作る人、つける人、それを見る人をユーモアでつなぐ存在になれば、と思います。

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アーティスト詳細

経歴
1975 北海道札幌市生まれ
2004 ミュンヘン国立造形美術大学
展示会
1998/2000 日本ジュエリーアート展 上野の森美術館
2004 Gold for Robert Smit / Metallic Yellow ステデリック美術館CS オランダ
2005/2006 International silver art competition ポーランド
2005/2007 伊丹国際クラフト展 jewelry 伊丹市立工芸センター
2006 Gallery Funaki international jewelry award 2006 / connect Gallery Funaki オーストラリア
2007 new traditional jewelry SIERAAD / Symbol of faith SIERAAD award オランダ
2008 Schmuck 2008 ドイツ
2008 JUST MUST エストニア歴史博物館 エストニア
受賞歴
  • 1997第25回インターナショナルパールデザインコンテスト 銅賞
  • 1998第16回ファッションクリエーター新人賞国際コンクール 日本ジュエリー部門 最優秀賞
  • 1998第16回朝日現代クラフト展 優秀賞
作家近景

アーティスト写真

私の作品のモチーフは人間や動物、植物など日常生活で私達がごく普通に接する身近なものたちです。なぜならばイマジネーションの扉は見慣れた情景の中にふと開かれているからです。すれ違った犬の顔に、道端の草の中に、どこかで泣いている子供の声に、閉め忘れた窓に、鏡に映った自分の顔に・・・。
その扉を覗いてみると大変遠くへつながっていて・・・向こうとこちらというのは実に平行した存在なのだなぁと気づかされるのです。

その他の作品

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アーティスト詳細

経歴
1974 東京都生まれ
1994/1998 多摩美術大学 立体デザイン科 クラフトデザインコース
1998/2000 宝飾企業デザイナーとして勤務
2001 渡伊
2002~ 2004年ALCHIMIA卒業(フィレンツェ)。2002年より欧州各地のギャラリー、SOFA (sculpture & functional art fair in NY&CHICAGO)、International Art & Design fair NYを中心に作品を発表。
展示会
  • 2008Out of the shell - Recontextualizing the Pearl in Contemporary Jewelry アメリカ
  • 200810th of ALCHIMIA - Exhibition at Goldschmiedehause in Hanau ドイツ
  • 2006Schmuck 2006 ドイツ
  • 2006Schmuck 2006 巡回展 Museum of Arts and Design New York アメリカ
  • 2006Connect - Gallery FUNAKI International Jewellery Award 2006 オーストラリア
  • 2006ジュエリーの今 - 変貌のオブジェ 東京国立近代美術館工芸館
  • 2005Contemporary Jewellery from Japan Object gallery オーストラリア
  • 2005Fool’s Gold The Embassy gallery スコットランド
作家近景

アーティスト写真

今までは、子供の頃に遊んだプラバンや、身近にある素材を使ってジュエリーを作ってきました。
最近では、パールや陶磁器など色々な素材と向き合って、素材がその形に納得してくれるまで作品を作り続けています。
作品を作る時の決まりは特にありませんが、誰かに「やられた~」と思わせる作品を多く作っていけたらいいなぁと思っています。

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アーティスト詳細

経歴
1983 高知県生まれ
2004 宝飾専門学校卒業後、オリジナルブランドhogpig(ホッグピッグ)で活躍中
受賞歴
  • 2006日本ジュエリーアート展入選
  • 2008日本ジュエリーアート展入選
  • 2009朝日現代クラフト展 審査員奨励賞受賞
作家近景

アーティスト写真

「身につけるジャンクアンティーク」をコンセプトに、インダストリアルパーツ、ジャンクアンティークパーツ、エイジング加工で古びた存在感のある作品作りを目指しています。
いろいろな場所・時代・人の手をくぐったパーツを、アイコンとして身につける。
アクセサリーとしてだけではなく、そのパーツの持つストーリーをも、楽しんでください。

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アーティスト詳細

経歴
1974 茨城県生まれ
1997 渡仏
2000 アパレル会社デザイナーとして勤務
2007 某パンクブランド東京コレクション用アクセサリー企画制作
2007 ファクトリー GO SOUTH立上げ、アクセサリーブランドroute.714として活動中
展示会
  • 2007nagaya shop mitta
作家近景

アーティスト写真

私は私の周りで起こっていることを吸収し、心の中で処理し、インスピレーションとしてそれを利用することにいつも努めようとしています。
私は恐ろしい大惨事を利用し、それを美しい物語に変化させることが出来ます。
歴史を利用してねじって折り曲げて新しいリアリティーとしてしまいます。
すなわちそれは私にとってのリアリティーです。
私の心の中のこのような世界は時間から時間へと果てしないように思われます。
けれどそれを存在させるためには、外の世界からのインスピレーションが必要不可欠なのです。

その他の作品

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アーティスト詳細

経歴
1979 スウェーデン生まれ
1998-2000 Calle Flygare Theatre School in Stockholm
2004 Spring semester interior design Folkuniversitetet Stockholm
2004-2005 Hällefors Folkhighschool in Hällefors Form & Design
2005-2008 HDK- School of Design and Crafts Jewelry art Gothenburg BA
2008 Konstfack Stockholm MA 2010年卒業予定
展示会
  • 2005”Here and now” Hällefors Folk highschool
  • 2006”Only Colour” Gothenburg art museum
  • 2007”Myrorna” collaboration and exhibit in Gothenburg
  • 2007Sintra Gothenburg
  • 2007”Lovesigns” Platina Stockholm
  • 2007“NK loves HDK” Gothenburg
  • 2007”Hnoss exstended” Gothenburg
  • 2008”Editions ‘07” The Röhsska museum Gothenburg
  • 2008“Graduation show” Gallery hnoss Gothenburg
  • 2008“Self-portraits” Escola massana Barcelona
  • 2008“Eyoyat 08” La Basilica Barcelona
  • 2008“Blicka bakåt…se in I framtiden” 316kubik Hudiksvall
作家近景

アーティスト写真

私のジュエリーには決まりがありません。
その時の気分で素材が大幅に変わります。
それは、樹脂であったり、金属であったり、香辛料であったり…
今は樹脂を中心に制作しています。
新しい素材の模様をお楽しみ下さい。

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アーティスト詳細

経歴
1984 東京都生まれ
2007 ヒコみづのジュエリーカレッジ卒業
展示会
  • 2005Gallery concel 渋谷
  • 2006Gallery OONA ベルリン
  • 2007伊丹市立工芸センター
  • 2008LAPIN ET HALOT 青山
受賞歴
  • 2007伊丹国際クラフト展入選
作家近景

アーティスト写真

以前私はある人に言われたことがあります。
「あなたは子供のためのジュエリーを作っているんだね、大人のためではなく」と。
また、東京に留学していた時、クラスメートは新しい言葉で私の作品を表現していました。
それは「キモカワイイ」という言葉です。これは「可愛い」と「キモイ」を組み合わせた言葉です。
私は大人のためにジュエリーを作っています。がそれは、剥製、ナメクジ、その他生きている動物と遊んでいた私の幼少時のインスピレーションを少し伴っています。
私は常に生物学とアートの両方を自分の作品の中に描くようにしています。この2つの興味のあるものを組み合わせようと努力しながら・・・
自然はインスピレーションの偉大な源です。同じく「ポケモン」もですけど・・・

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アーティスト詳細

経歴
1982 スウェーデン生まれ
2003/2005 HD- Hantverk och Design pa Naas fabriker Silversmithing and jewelry design
2004 HPU- Hawaii Pacific University Exchange program 1 semester Jewelry design Textile design Drawing Cartooning
2006 Hiko Mizuno College of Jewelry Exchange program 1 semester、東京
2007 Rhode Island School of Design Exchange program 1 semester at the jewelry department
2005/2008 HDK- School of Design and Crafts Jewelry art Gothenburg BA
2008 Royal College of Art GSMJ Department MA 2010年卒業予定
展示会
2005 Graduation exhibition from HD (Hantverk och Design på Nääs fabriker) Stadsmuseet, Gothenburg
2006 NK loves HDK
2006 Gallery Yu, Tokyo
2007 Love signs Platina, Stockholm
2007 Hnoss extended, Gothenburg
2007 The Earring show Lark Books Velvet da Vinci Gallery, San Francisco
2008 Graduation exhibition from HDK konstepidemin, Gothenburg
2008 Enjoia´t08 Exhibition La Basilica, Barcelona
2009 EFFE KIJKEN 1 “THE HUMAN TOUCH” Galerie Marzee, the Netherlands
2009 “Can I help you?”, Work in progress show Upper Gulbenkian gallery, Royal College of Art,London
2009 Schmuck 2009 International Trade Fair, Munich
2009 Schmuck 2009 RMIT Gallery of the Royal Melbourne Institute of Technology, Melbourne
2009 Choice, Kath Libbert Jewellery Gallery, Salts Mill
2009 Be Bold, Be Gold, V&A (Victoria and Albert Museum), London
2009 3 School project, Hiko Mizuno college of jewelry、東京
作家近景

アーティスト写真

生命のはかない性質は美しく開放的。そして私が好んで使用する素材とは対照的です。
金属において表現される非永続性、そして私の要求を達成するのに必要な他の色々な物。
私の制作する作品は、表現、感情、素材から成り立つ複雑な方程式のようなものです。異なる特性を持ったそれらは、私の周りに常に存在しています。
普通ではありえないような素材同士を組み合わせる時、彫金テクニックにおいては「探究的な問題解決」が求められます。
その挑戦は結果のみを求めるのではなく、その方程式に自分自身を十分に組み入れることが重要だと思います。

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アーティスト詳細

経歴
1973 スウェーデン Solna生まれ
1994 Alands Hantverkscentrum卒業
1997 Institute for Metal Design
1999 Institute for Metal Design
展示会
  • 1999伊丹国際クラフト展
  • 2000Urban Ascetism- Röhsska Museum
  • 2001Bergen and Gallery RAM
  • 2002個展 Olle Olsson-huset
  • 2003SOFA; Chicago
  • 2004Silver Trienal
  • 2005”Swedish Style”
  • 2006“Love Signs”
  • 2007個展 “Views of Order” Gallery Platina
  • 2008 ”Collect” Victoria and Albert Museum
受賞歴
  • 1999伊丹国際クラフト展入賞
  • 1999Åhléns Award for Design & Form
  • 2008MADE BY: nominated for DESIGNU award
作家近景

アーティスト写真

「見慣れたものに潜むいい形」をテーマに、日常よく目にするものや、誰もがよく知ってるものをカットしてジュエリーを作っています。
お椀、ライター、コーヒーカップ、大根おろし、リコーダー、おもちゃ、ピストル、ウィンカー、ペン、携帯、パソコン、最近ではプラモデルなど。。。。。
ヒコ・みづのジュエリーカレッジにてジュエリーデザイン、貴金属の加工を学んだ後、同校講師として勤務。学生たちと一緒に、さまざまな素材で作るジュエリーを楽しんでいます。

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アーティスト詳細

経歴
1967 秋田県生まれ
2006 swarovski trend cosmos asia world expo 香港
2007 workshop “tiara” with kids 東急文化村
展示会
  • 2008 Out of shell:recontextualizing the pearl in contemporary jewelry
  • 2008東京国際フォーラム
  • 2007docomodake art exhibition ニューヨーク
  • 2007re-create
  • 2007SCHMUCK’07
  • 2006“”"JEWELRY HEROES”"” ギャラリーOONA ベルリン
  • 2006gallery duex poisson 恵比寿
作家近景

アーティスト写真

身の回りにあふれている物、ゴミとして捨てられてしまう物や、社会現象、自然 の産物など、日用品としての使う物の素材をいかにして、身に着けられるもの(ジュエリー)にするか?
そんな事をテーマにして、日々悶々としています。

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アーティスト詳細

経歴
1978 東京都生まれ
2000 ヒコみづのジュエリーカレッジメタルクラフトコース卒業
2003 ヒコみづのジュエリーカレッジ副手
2005 ヒコみづのジュエリーカレッジ助手
展示会
  • 2002 上野の森美術館
  • 2002 LAPIN ET HALOT
  • 2003 青山スパイラル
  • 2003 伊丹市立工芸センター
  • 2004 Art Space Ryabina
  • 2005 伊丹市立工芸センター
  • 2005 Gallery deux poissons
  • 2006 Gallery Le Deco
  • 2006 Gallery Revuri
  • 2006 伊丹市立工芸センター
  • 20062006 Culture Life Information Center SETAGAYA
受賞歴
  • 2002日本ジュエリーアート展審査員賞
  • 2003伊丹国際クラフト展審査員賞
  • 2006伊丹国際クラフト展 酒杯部門入賞
作家近景

アーティスト写真

私は作品を作る時に自然や人工物の中から様々なモチーフをデザインに取り入れるようにしています。
その時受けたインスピレーションをジュエリーという枠の 中でいかに自分らしく表現できるかを楽しみながら制作しています。
コンセプトやデザインを考えながら作品をつけてくれる人達が少しでも楽しい気持ちになれるように・・・

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アーティスト詳細

経歴
1982 千葉県生まれ
2004 宝飾専門学校卒業後、フリーで活動中
受賞歴
  • 2004宝飾専門学校卒業制作展にて「ハリーウィンストン賞」受賞
  • 2006日本ジュエリーアート展入選
作家近景

アーティスト写真

私のジュエリーの細かいテクスチャーはワックスというロウソクのロウのような素材を加工し、細工を一つ一つ施していきます。
小さな世界での微妙なバランスが要なので、ほぼ、息を止めて創ります。
その時の部屋の温度によるワックスの具合でその瞬間にしか生まれないテクスチャーたちが集合し、私のジュエリーは形になります。 天然石を使用している作品は石の形に合わせて枠を創っていくので、世界に一つの一点ものです。
パールにも模様を手で彫っています。顔のついたチョチョリーナたちは、食いしん坊なので餅やだんごを時々、食べてしまうのでしっかり見張って下さい。
身に着けて下さった人がちょっと不思議な私のジュエリーがきっかけで、他の誰かと話が弾むような、コミュニケーションツールになったら嬉しいです。

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経歴
1979 群馬県生まれ
2001 スワロフスキートレンドブック2001 2002 作品掲載
2001 専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジ卒業
展示会
  • 2004グループ展「ギャラリー和田」/青山
  • 2005グループ展「Galerie Sofie Lachat」/ベルギー
  • 2005グループ展「荒井アトリエギャラリー」/恵比寿
  • 2007二人展「hygge gallery」/中目黒
受賞歴
  • 2005第30回インターナショナルパールデザインコンテスト デザイン画部門銅賞
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